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即興演奏のCDに100人分のコメントを集めようという、なんとも愉快な企画です。
ジワジワ公開して参ります。おとなりさんからあっと驚くあの人まで、
フリーダムなコメントを大公開! まずは第一弾。
お送り頂きました皆様、 本当にありがとうございます。
これであなたも音楽文化功労者!第二弾もお楽しみに!

引き続きショートコメントを募集しています。詳細はこちら→
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荒ぶる音霊達は飛び散っていく、いずれ激烈に束ねられた喜びの一団となるために。

福田亮 / 楽器演奏家
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Benedict / Miya + 7 Maestros のルーツ的スタイルは
2012年Miya さんと岡本希輔さんで構成されたTokyo Improvisers Orchestra(TIO)に遡る。

この経緯は北里義之さんのリンクに簡明に記されている。
今回の作品はTIOの実験的で拡散しやすい風合いをMIYA主導の下で、
アトミックで強度の高いものとし強い連携で往々にして立ちはだかる、
「壁」を突破しようとするものである。
拡散性と強度はなかなかなじまない。
それは社会生活においてもそうである。自由なだけの世の中はない。
ときとして断固たるコンプライアンスや規範が必要になる。
本アルバムはそういった意味で、旬であるひとつのモデルケースとなるものと思料している。

福地史人 / 喫茶茶会記 店主
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お家が現代美術の展示会場のような、お洒落でステキな雰囲気になる感じ!

青木陽佳 / ヨーガインストラクター
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「むき出しの情動」というのが、一番最初に出てきた言葉です(笑)!
余計な衣を全て剥ぎ取るような感じでいいですね。
それぞれのヴィルティオーゾ的な部分もふんだんに使われていて、
とても面白かったです。
おそらく、それぞれのその指揮者の個性なども出てたんだとうは思うけれど、
どちらかというと、コンサート全体を通して(瞬間瞬間の集中力が)、
曲を成立させているんだという感想でした。

そういう意味でも、飽きることなく聞くことができました!

高橋英明  / 音楽家
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1.  高い技術力
2. 表現力
3. 自分の正体を見せる勇気

皆さんは3点をもっていらっしゃる。ピカソを目指してください。

※これらの表現をした後の心持ちはどんなか?知りたいです。

専業主婦  / A . H
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ヒソヒソ、ソワソワ、ドキドキ、時々ドッカーン!!クスクス、ウフフ!
時々シカメッツラ!ジリジリ、ポカーン!

スリリングな音(言葉)の夢物語。(Thank you, guys !)

新おばさん(60代)
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Very atmospheric and interesting but,
difficult for a non musician to understand what it’s all about !

V.M / 英会話講師
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